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ソニー、スマホと連携する腕時計「SmartWatch」発売 [IT]

ソニー(Sony)は12日、米グーグル(Google)のOS「アンドロイド(Android)」を搭載したスマートフォン(多機能携帯電話)と連携して使える腕時計「SmartWatch」を米国で発売した。  スマートフォンとブルートゥース(Bluetooth)で通信し、インターネットに接続可能。3.3センチメートルのディスプレーは時刻を表示する時計画面からスマートフォンと連動するタッチ画面に切り替えられ、バイブレーションやアラート機能で電話の着信が分かるほか、受信したメールやテキストメッセージもチェックできる。フェイスブック(Facebook)やツイッター(Twitter)の更新情報も表示される。  ソニーモバイルコミュニケーションズ(Sony Mobile Communications)のポール・ハムネット(Paul Hamnett)顧客部長は、「ライブのコンテンツやエンターテインメントへのアクセスをより身近にする」「スマートフォンのすそ野を広げる」初の商品だと述べている。  価格は150ドル(約1万2000円)で、ソニー製品取扱店やインターネットで販売される。また、同製品向けアプリをアプリケーションストア「グーグルプレイ(Google Play)」で購入できる。
スマホとスマホ連携の腕時計、どちらが使い勝手がよいのかな[exclamation&question]
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フェイスブック、写真共有アプリの運営会社を買収 [IT]

米SNS最大手フェイスブック(Facebook)は9日、スマートフォン向け写真共有アプリのインスタグラム(Instagram)の運営会社を約10億ドル(約820億円)で買収することを合意したと発表した。  フェイスブックのマーク・ザッカーバーグ(Mark Zuckerberg)最高経営責任者(CEO)は「当社がこれだけ多くのユーザーを持つ製品と企業を買収したことはかつてなく、フェイスブックにとって節目となる重要な出来事」だと述べた。
フェイスブックもどんどん大きな企業になっていくのでしょうね[グッド(上向き矢印)]
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グーグル・レシピ検索トップに「食パンネコ」 [IT]

ばかばかしくて変だが、ちょっと面白いペットをめぐるいたずらが、米グーグル(Google)の検索サイトの料理・レシピ分野で今週、検索増加件数トップに輝いた。ネコを飼う人の間で最近ブームになっている「キャット・ブレッディング(Cat Breading)」だ。  これは、ネコに食パンから顔を出させ、写真をウェブサイトに公開するというもの。日本時間4日午後7時までの1週間で「キャット・ブレッディング」の検索件数は2150%増加した。ライ麦パンや全粒粉パン、白パンなどからネコが顔を出し、パンの後ろから耳をのぞかせている写真が続々とウェブ上に公開されている。  一連の写真を集めたサイト「breadingcats.com」の投稿者らは、写真撮影でけがをしたネコはいないがパンはだめになった、と述べている。この分野のサイトでは「breadedcats.com」も人気が高い。  グーグル・レシピ検索でこの1週間に急上昇した検索用語としては他に、「イースター(復活祭)のデザート」も190%増となった。  イースターのレシピ中、グーグルの米国内検索で上位に表示されるサイトの1つは「MarthaStewart.com」で、ストロベリーとパッションフルーツのパブロワやラズベリーの生クリームケーキ、卵の殻に入れたバニラカスタードなどが紹介されている。  4月4日までの1週間のグーグル検索(料理・レシピ分野)の検索語ランキングトップ10は、以下の通り。 1. cat breading +2,150% 2. easter desserts +290% 3. raspberry pi (クレジットカードサイズのコンピューターの名前) +150% 4. passover +120% 5. easter cupcakes +110% 6. hot cross buns +100% 7. salatki (ポーランド語で「サラダ」) +100% 8. giada de laurentiis +60% 9. mercado libre argentina (アルゼンチンの情報告知サイト) +60% 10. moje wypieki (ポーランドのグルメブログ) +60%
かわいい[わーい(嬉しい顔)]ちょっとしたいたずらで一位になってるのもすごいですね[わーい(嬉しい顔)]
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子供たちの生活に浸透するタブレット端末、膨らむ懸念 [IT]

米アップル(Apple)の「iPad(アイパッド)」に代表されるタブレット型情報端末は、いまや革命的な教育ツールとして子どもたちの生活に欠かせない製品となった。だが、依存しすぎれば学習障害や行動障害を招くと専門家らは警鐘を鳴らしている。 ■子どもへの悪影響は?  タブレット型端末については一部専門家から、発達障害や自閉症、注意欠陥/多動性障害(ADDA)を引き起こす恐れがあるとの指摘が出ている。この点についてフォーラムでは、結論を急ぐべきではないとの見解が相次いだ。  児童向けテレビ番組の制作に携わる非営利団体セサミ・ワークショップ(Sesame Workshop)のローズマリー・トルグリオ(Rosemarie Truglio)氏は、「テクノロジーは何かを育む一方で、別の何かを阻害するかもしれないもの」「大切なのは、そのバランスだ」と述べた。  一方、電子メディアが子どもたちに与える影響を分析した『Screen Time: How Electronic Media -- From Baby Videos to Educational Software -- Affects Your Young Child』の著者で、米シンクタンク「ニュー・アメリカ・ファウンデーション(New America Foundation)」で早期教育プログラム・ディレクターを務めるリサ・ガーンジー(Lisa Guernsey)氏は、子どものタブレット端末使用が発達障害につながると批判する人たちは「原因と関連を区別する必要がある」と指摘。その上で、子どもが電子機器を使う時間を制限するよう親たちに呼びかけている。 「あなた方のお子さんは(電子機器の)画面を見ないで30分間、会話に専念できますか?」(ガーンジー氏)  トルグリオ氏も、タブレット端末を補助的に利用するだけでなく、大人と子どもの間での相互コミュニケーションが必要だと強調する。「インタラクティブ(双方向性)は、必ずしも教育的ということではない」   バックレイトナー氏は、全てはバランスの問題と見ている。iPadをベビーシッターにしてはいけないが、子ども部屋の棚に並んだ「おもちゃの1つ」としてはさまざまなものをもたらしてくれるということだ。「直感を信じればいい」と同氏は親たちに勧めている。
何でも長時間の使用は悪影響になりやすいですね。コミュニケーションをとれない子供が増える可能性もあるってことですよね?良い影響、悪い影響を親は理解し、子供に使わせたほうが良いですね[わーい(嬉しい顔)]
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グーグルが低価格タブレット発売か、7インチ199ドルと米メディア [IT]

米インターネット検索最大手グーグル(Google)が、アジアのハードウェアメーカーと組んで低価格の7インチ・タブレット型情報端末を発売する計画だと、米メディアが29日報じた。  IT情報サイトDigitimesや米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(Wall Street Journal、WSJ)によると、韓国サムスン電子(Samsung Electronics)や台湾アスーステック・コンピューター(Asustek Computer)などがハードを製作し、グーグルのアンドロイドOSを搭載。米アップル(Apple)の「iPad(アイパッド)」や米インターネット小売大手アマゾン・ドットコム(Amazon.com)の「キンドル(Kindle)」に挑むという。  アスース製タブレットは早ければ5月にも市場投入する構えで、アマゾンの「キンドル・ファイア(Kindle Fire)」の対抗馬となることを狙っているという。予想販売価格は199ドル(約1万6500円)。発売されれば、タブレット型端末の価格競争が始まる可能性がある。  AFPの取材に対し、グーグルからの回答はまだ得られていない。
タブレット型端末の価格競争が始まると嬉しいな[るんるん]だって、安い方がいいもん[わーい(嬉しい顔)]
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カップ麺とニンジンの政争?検閲と闘う中国ネットユーザー、あの手この手 [IT]

カップ麺ブランド、ニンジン、子ども向けテレビ番組名――いずれも、中国版ツイッター「新浪微博(Sina Weibo)」のユーザーたちが当局の厳しい検閲の目をどうにかすり抜けようと生み出した、重慶市トップをめぐる政治スキャンダルに関する「隠語」だ。  中国当局はインターネット上に「グレート・ファイアーウォール(万里の長城)」と揶揄(やゆ)される膨大な検閲網を敷き、当局が要注意とみなす情報を全て遮断している。だが「新浪微博(Sina Weibo)」の利用者の急増で、こうした当局の試みは次第に困難になりつつある。  中国では今、重慶(Chongqing)市共産党委員会の薄熙来(Bo Xilai)書記の解任や、薄氏に近い周永康(Zhou Yongkang)中央政法委書記が党執行部に造反を謀ったという噂に関する情報は、ただちに削除対象となる。  そこでネットユーザーらが編み出したのが、「康」の一字が共通している中国の即席麺メーカー「康師傳(Master Kong)」を、周氏の名前に置き換えて話題にするという奇策だ。たとえば「大きく出すぎた康師傳は、窮地に陥った」などの書き込みがネット上に上がっている。  薄氏を批判した温家宝(Wen Jiabao)首相は、英国の子ども向けテレビ番組「テレタビーズ(Teletubbies)」に変換されている。番組の中国名「天銭宝宝」と「宝」の字が共通しているためだ。一方、胡錦濤(Hu Jintao)国家主席は、中国語でニンジンを意味する「胡葡萄」に置き換えられた。  あるユーザーは、中国共産党内部の政治分裂を次のように表現した。「現在行われている権力闘争は、ニンジンとテレタビーズが長年待ち望んでいたものだが、そう簡単にはいかないだろう」
カップ麺とニンジンが子供向けの番組名というのにも驚きですね[わーい(嬉しい顔)]
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携帯着信をタトゥーにバイブでお知らせ、ノキアが米特許申請 [IT]

同社が21日にインターネット上で公開した特許出願書によると、携帯電話が発する磁気波がタトゥーに「感知できる程度の刺激」を与え、ユーザーに電話・メールの着信やバッテリー残量の低下を知らせるというもの。タトゥーには高い磁気特性を帯びたインクを使うという。  ノキアが前年末に米特許商標局(USPTO)に提出した特許申請では、「感知できる程度の刺激」の例として「ユーザーの肌に描かれた絵を振動させる」を挙げている。タトゥーを入れる場所は他人から見える部位でも見えない部位でもかまわないという。  ユーザーはタトゥーで感じる刺激の強さやタイミングを発信者ごとに変えたり、電話かメールかで使い分けることが可能。ユーザーの肌に描かれた磁場の特性によって、振動の長短・強弱などを変えることができるという。
そんなことができるのですね、ビックリ[どんっ(衝撃)]
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「ストリートビュー」でアマゾン探検が可能に [IT]

ストリートビューはグーグルマップ(Google Map)やグーグルアース(Google Earth)から利用できる機能。今回の試みは、世界最大の河川であるアマゾン川の支流であるネグロ川(Rio Negro)や周辺の野生生物、保護地区内最大の集落トゥンビラ(Tumbira)村などの様子をネット上で仮想探索することができる史上初のプロジェクトとなった。  発案者のアマゾナス持続可能財団(Amazonas Sustainable Foundation、FAS)は、これまで道路に沿った風景を写していたストリートビューを、アマゾン盆地の貴重な大自然を写す「リバービュー」に変えようと提案。昨年8月にトゥンビラ村で撮影が始められた。  撮影はカメラが取り付けられた「トライク」と呼ばれる3輪自転車を使って行われ、衛星を利用した測位機器によって撮影位置が特定される。  グーグルのチームは、学校やコミュニティセンターなどの公共の場を撮影するために作られたカメラとトライクの使用方法を、FASのメンバーや地元住民に教えた。このカメラの魚眼レンズによって空から地面まであらゆる方向が写真に収められ、熱帯雨林の探索を再現する。  FASはこのプロジェクトを通じ、人々にアマゾンの驚異を身近に感じてもらうだけでなく、人間が熱帯雨林と共存・繁栄することが可能だということに気付いてもらえればと期待しているという。 「森林破壊は愚かさから生まれるものではありません」とFASのビルジリオ・ビアナ(Virgilio Viana)理事長はAFPに語った。「森林破壊は経済的な選択によるものです。なので、森林を残したまま人々が収入を得る方法を考えなければいけません」  このプロジェクトの当初の目標はネグロ川流域50キロメートルを撮影することだったが、その過程で地元チームに撮影機器の使用方法を教えて範囲をさらに拡大することも目指している。
アマゾンに行かずにアマゾンへの旅が楽しめるのですね[るんるん]すごく興味ありです[るんるん]
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アップル、配当再開と自社株買いを発表 [IT]

米アップル(Apple)は19日、1995年以来となる配当の再開と、100億ドル(約8300億円)の自社株買いを行うことを明らかにした。  配当は今年7~9月期から、四半期ごとに1株当たり2.65ドル(約220円)を支払う。自社株買いは今年10月から3年かけて行う方針。配当だけで1年に約100億ドルかかるが、手元資金が約980億ドル(約8兆2000億円)あり、新製品の研究開発や企業買収などには影響を与えないと同社は強調している。  アップルは新型iPad(アイパッド)の発売後最初の週末の販売台数が300万台に上ったことも発表した。同社のフィリップ・シラー(Philip Schiller)上級副社長は、過去のiPadと比べて最もよい売れ行きだと述べ、「今週金曜日にiPadが世界のもっと多くのお客様の手に渡るのを待ちきれない」と述べた。  前週金曜日の16日にオーストラリアや日本などで発売された新型iPadは、今週の金曜日の23日にさらに20を超える国で発売される予定になっている。
配当だけで1年に約100億ドルかかるって大変なことですね。でも、新製品の研究開発や企業買収などには影響を与えないってことは、かなりの黒字ってことですよね~[わーい(嬉しい顔)]
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ゲームはアートだ!創造性たたえる展覧会、米スミソニアン美術館 [IT]

後にマリオ(Mario)の名で有名になる男がドンキーコング(Donkey Kong)からポリーン(Pauline)を救出する旅に出、パックマン(Pac-Man)がお化けに捕まるまで可能な限りのドットを飲み込んだ日から、長い月日が流れた。  だが真剣な話、ビデオゲームはアートなのだろうか? ■ゲームを芸術ととらえた初の展覧会 「その通り!」と、米ワシントンD.C.(Washington D.C.)のスミソニアン・アメリカ美術館(Smithsonian American Art Museum)で16日始まった展覧会「アート・オブ・ビデオゲーム(The Art of Video Games)」は主張する。  この展覧会はゲームの豊かな創造性を称え、その裏側で繁栄を支える人々を評価するものだ。ビデオゲームがゲームセンターから家庭に移行してからの40年間を振り返る内容となっている。飛んだり跳ねたりといったゲームのアクションは、より洗練されたグラフィックで表現され、よりインタラクティブに、より物語を伝えるものに進化してきた。 「ビデオゲームの実機を使った展示は初めてではないが、ビデオゲームを芸術の1つの様式としてとらえた展示はこれが初だと確信している」と、キュレーターのクリス・メリッシノス(Chris Melissinos)氏はAFPの取材に語った。  米国では9か月前、米最高裁がビデオゲームにも書籍やその他芸術表現と同じく、表現の自由などを規定した憲法修正第1条が適用されるとの画期的な判断を下したばかりだ。 ■旧型機も紹介、ゲーマー以外も楽しめる 「アート・オブ・ビデオゲーム」では、ゲーム機20機種、80本のヒット作にスポットライトを当てている。  中でも5つのゲーム、「パックマン」「スーパーマリオブラザーズ(Super Mario Brothers)」「The Secret of Monkey Island」「ミスト(Myst)」「Flower」は、オリジナルのジョイスティックやモーションコントローラーが用意され、来場者が壁に設置されたスクリーンで遊べるようになっている。  かなり旧型のゲーム機、たとえば「ドンキーコング」がプレイできたコレコビジョン(ColecoVision)や、「Attack of the Mutant Camels」のコモドール64(Commodore 64)などは、プレキシガラス製ケースに収められ、まるで古代エジプトのファラオの遺物かのように展示されている。 「筋金入りのゲーマーがこの展覧会を訪れれば、『よし、異なる時代を正しく代表するゲームが揃っている』と言うはずだ」と、米誌「ワイアード」のウェブサイト「Wired.com」のゲーム編集者で展覧会のアドバイザーを務めたクリス・クーラー(Chris Kohler)氏は語る。「ゲーマー以外の人は、ゲームが真に芸術の1様式だということやその成り立ちについて、しっかり学ぶことができるだろう」  展覧会の映像資料は、ゲーム界の重要人物20人へのインタビューを通じて、ゲームの過去、現在、未来を紹介する。インタビュー動画は公式ウェブサイトからも閲覧可能だ。216ページに及ぶ豪華カタログによると、展覧会は9月30日まで。その後米10都市をツアーする。
すごく懐かしいゲームですね[わーい(嬉しい顔)]芸術なのですね、ゲームは[るんるん]昔のゲームで遊んでみたいです[グッド(上向き矢印)]
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