So-net無料ブログ作成
スポンサードリンク

米エリート向け旅行誌が選ぶ世界のレストラン、ベスト20 [アメリカ・ヨーロッパ・中国アジア]

富裕層向けの米トラベル誌『エリート・トラベラー(Elite Traveler)』がこのほど、世界のレストラン番付ベスト20を発表した。  世界1位のレストランに輝いたのは、米国人シェフのグラント・アケッツ(Grant Achatz)氏が率い、数々の受賞歴がある米シカゴ(Chicago)の「アリニア(Alinea)」だ。  エリート・トラベラーが発表したレストラン番付の1位から20位は、以下の通り。 1位 「アリニア」、シカゴ(米国) 2位 「ファット・ダック(Fat Duck)」、ブレイ(Bray、英国) 3位 「パ・セ(Per Se)」、ニューヨーク(New York、米国) 4位 「ピエール・ガニェール(Pierre Gagnaire)」、パリ(Paris、フランス) 5位 「ダニエル(Daniel)」、ニューヨーク(米国) 6位 「ル・ベルナディン(Le Bernardin)」、ニューヨーク(米国) 7位 「エル・セレール・デ・カン・ロカ(El Celler de Can Roca)」、ジローナ(Girona、スペイン) 8位 「ルイ15世(Louis XV)、アラン・デュカス(Alain Ducasse)」、モナコ 9位 「ムガリッツ(Mugaritz)」、エレンテリア(Errenteria、スペイン) 10位 「Hof Van Cleve」、クラウスハウテム(Kruishoutem、ベルギー) 11位 「アラン・デュカス・オ・プラザアテネ(Alain Ducasse Au Plaza Athenee)」、パリ(フランス) 12位 「ジャン・ジョルジュ(Jean Georges)」、ニューヨーク(米国) 13位 「マツヒサ・レストラン(Matsuhisa Restaurant)」、ロサンゼルス(Los Angeles、米国) 14位 「フレンチ・ローンドリー(French Laundry)」、ヨントビル(Yountville、米国) 15位 「Al Sorriso」、Soriso(イタリア) 16位 「レッドベリー(Ledbury)」、ロンドン(London、英国) 17位 「レストラン・ゴードン・ラムゼイ(Restaurant Gordon Ramsay)」、ロンドン(英国) 18位 「ロテル・ド・ビル(L'Hotel de Ville)- フィリップ・ロシャ(Philippe Rochat)」、クリシエ(Crissier、スイス) 19位 「ラ・コロンブ(La Colombe)」、ケープタウン(Cape Town、南アフリカ) 20位 「ロベルジュ・ドュ・ポン・ドゥ・コローニュ(L'Auberge de Collonges)」、コローニュオーモンドール(Collonges-au-Mont-d'Or、フランス)
米エリート向け旅行誌が選んだからかアメリカのレストランが多いですね[わーい(嬉しい顔)]エリートが選ぶという事は、お料理は高いのかな?個人的には、ベルギーと南アフリカのレストランが気になります[るんるん]
スポンサードリンク

nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:ニュース

nice! 1

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

トラックバック 0

トラックバックの受付は締め切りました

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。