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パキスタンで脚が6本ある赤ちゃん生まれる [アフリカ・中東]

パキスタン・カラチ(Karachi)の病院でこのほど、脚が6本ある男児が生まれた。極めて珍しい遺伝子異常によるものだという。  カラチの国立児童健康研究所が16日発表したところによると、1週間前に生まれた男児は、実際は1人の子どもではなく、一方が未熟児の2人の新生児。通常より多く脚があるのは遺伝性疾患によるもので、その確率は100万人に1人程度だという。  現在、同病院では集中治療室で医師らによって男児の延命措置が続けられている。

産まれてきた命。元気に育ってほしいですね。
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