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米アラスカ州に漂着したサッカーボール、被災地の高校生の元へ [北海道・青森・秋田・岩手・山形・宮城・福島県]

こかに行ったサッカーボールを捜し出すのは10代の少年にはよくあることだが、日本の1人の高校生が東日本大震災の津波で米アラスカ(Alaska)州まで流された自分のサッカーボールを再び手にしようとしている。  村上岬(Misaki Murakami)さん(16)は、前年3月の津波で岩手県陸前高田(Rikuzentakata)市の自宅を家財もろとも流されてしまった。しかし、ボールに書かれていた寄せ書きのおかげで、アラスカ湾(Gulf of Alaska)の浜辺でこのボールを見つけた人が持ち主を特定することができた。

思い出のものがはるばる海を漂流して見つかり、手元に戻ってくるって本当に奇跡ですよね。良かったです[わーい(嬉しい顔)]
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